動産総合保険の特徴は
偶然な事故によるあらゆる損害を補償
火災・爆発ばかりでなく、盗難にあったり、積み上げてあった商品が荷崩れで損傷、水道管の破裂で水びたし、輸送中の交通事故で積荷が破損、車に飛び込まれて保管中の商品が壊れた。・・・などの事故による損害も補償します。
営業の形態に合わせた補償の設計
小売、卸売などの店舗の販売形態やメーカーの事業形態にいたるまで、それぞれのリスクにあった合理的な安心のための設計ができます。
切れ目のない一貫補償
商品の保管中、運送中にわたってどこでもその損害を補償しますので、補償の切れ目がありません。ただし、日本国内に限られます。また、展示中や巡回販売中の商品・展示品の補償もオプションで付けることができます。
在庫高報告で保険料の節約
毎月の在庫高をご報告いただければその実績によって保険料(掛金)をいただきますので保険料の無駄払いがありません。(通知式の場合)。
※ご注意 毎月ご通知いただく通知価額が、実際の在庫価額より低い場合、あるいはご通知いただかなかった場合、損害額の全額をお支払いできないことがあります。
※上記特徴をすべて生かすためには、補償する責任の範囲を定めるなど、適切な契約を締結する必要があります。契約内容によっては、上記特徴が生かされないことがありますのでご注意ください。